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2009年01月13日(火) 記事No.4
インターネットで検索をする行為は、PCを使った事がある方なら(この記事を見ている方なら)誰しも行った事があるだろう。
世界では、WED上で検索する際に、多大なCO2が排出されるとして問題になっている。

先日(1月11日)、米Googleは「Googleで1回検索すると、やかんでお湯を沸かす半分のエネルギーが必要で、二酸化炭素7グラムを排出している」という論文に対し、公式ブログで反論したほど注目されている訳だが、つまり、誰かがグーグルやヤフーといった検索エンジンを用いて何かを調べる際に、多大なCO2が知らず知らずのうちに排出されているそうなのだ。

より素早く、より正確な検索結果を表示する為、世界各地に設置されたサーバーが返答を返す訳だが、これが大手のGoogie社の場合、検索を2回行うことによって、やかんでお茶を沸かす事と同等である、と例えられた訳だ。

私達の生活が便利になるにつれ、様々な弊害は生まれてくる。
今更、自動車や飛行機が無い生活には戻れないし、パソコンやインターネットが無ければ経済活動がストップしてしまう。
たとえ、温暖化ガスを多大に排出しているのがわかっていても止める事ができないのだ。
そう、今更、原始時代には戻れないのだ。

ただし、黙認していては、いつかこの地球は滅亡へと辿ってしまう。
これをいかにして抑制していくのか。
たとえ話は程ほどに、私達に今できる事を考えて行くことが必要である。


もちろん、続きはWedで検索。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0901/13/news026.html

リンク追加↓
http://yutakarlson.blogspot.com/2009/01/google1google7.html

※追加記事⇒Google検索とやかんのお湯は架空の話

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タグリスト: 温暖化, Google, 経済活動, 滅亡, パソコン, 原始時代,
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